来世の小さな進路相談

(´・ω・`)

おはこんばんちわ、渡です。

信じる者は救われる…人によっては無茶な話かもしれません。でも、神仏や魂の輪廻、そして、ありのままの自分を受け入れて楽な気持ちなれば、少なくとも、現世は楽しく生きられます。

現世に絶望するのは、人生を一回ポッキリなものと思い込むからです。

うむ、ここは開き直って、現世がダメなら来世があるさ精神で行こう。

例えば、ドラマで描かれるような外科医やパイロットになりたかった人は、来世で実現できるように努力すれば良い。医療系ドラマにハマっている大きい姉ちゃんの来世は看護師だな。

哲也はやっぱり遊牧民が夢か?

(・-・。)
A子
(´・ω・`)

そうだね。乳製品と羊毛でも売って生計を立て、副業に占い師でもやりたいわ。

もう多くは求めないわ。自由気ままのんびりと生きたい。たまに街へ行って商売したり、生きる上で必要最低限の買い物ができればいい。

日本は物質的に恵まれた地球界隈だが、精神的には少しばかり貧乏な国だ。

うむ、信じない人からすると、ただの妄想だが…

信じてしまえば、これほど楽になれる考え方もない。もちろん、神仏や霊の存在、〇後の世界や魂の輪廻を信じないと言う人は、この際、本当に妄想でもいいんだ。

精神的に笑えるライフスタイルを無理矢理に確立して、とりあえず、現世を楽しく過ごすんだ。

(・-・。)
A子
(´・ω・`)

人は〇ぬ瞬間、一般的には二通りのパターンに分れます。

ああ、私の人生はなんて素晴らしい人生だったんだ!!と歓喜の念で息を引き取る人と、絶望と後悔の中で息を引き取る人です。できれば前者でありたいですね。でも…

よっしゃ!!次、行って見ようか!!と、前向きに〇と向き合う第三の道もありです。

ここでは、その第三の道で〇を迎える方法を提唱している訳だ。

パイロットを夢見ていたけど、ただの会社員で人生を終えそうな人は、ちょっと、不謹慎かもしれんが、病床で大きく手を広げ、ブーンと言って病院の廊下を駆け抜けると良いだろう。

いや、これは冗談だ。あくまでも、そのくらいの気持ちになろうと言っている。本当にやるな。

(・-・。)
A子
(´・ω・`)

うむ、もしも私が余命宣告されたら…

動物園に行って来世の人生を妄想して、最後の時が来るまでそうやって過ごすさ。この歳になっても動物園や水族館、植物園はいいね。生き物を見ていると本当に心が和む。

ちょっと、シケた話をしているかもしれんが、できるだけ楽しく長生きするんだ。

業と言うものは、前向きな気持ちであれば、良い意味で積み重なって行くもの。

現世を大切に生きれば、来世がそれ以下になることは絶対にない。ちな、うちが哲也の子として哲也の来世に転生したら…大人になったら学校の教師になりたいぞ。

以前、住んでいたアパートの部屋から、うちはずっと学校と言うものを見ていた。

(・-・。)
A子
(´・ω・`)

ほんとに特殊な物件だったからね。あそこは…

完全に影響を受けたね。裏に小学校のあるアパートは本当に喧しかった。とりあえず、現世の行いは現世で報われる事はないが、悔い改めれば来世では必ず報われる。

だから、現世をできるだけ長く楽しく過ごして、やましい気持ちや後悔がないよう〇を迎えよう。

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