20年後には人工精霊・タルパが科学の力で実証されるかも

(´・ω・`)

おはこんばんちわ、渡です。

人工精霊やタルパ、イマジナリーフレンド…基本的に、自分以外の第三者に見せたり聴かせることはできません。あくまでも、実践している本人にしか認知できない存在です。

極めて強い霊感の持ち主と遭遇でもしない限り、それを指摘されることもないでしょう。

うむ、もっとも、本物はむやみやたらと現実生活でカミングアウトしない。

普段の日常生活でも、自分の視界に入る、ひとりひとりの者に憑いている守護霊なんかイチイチ気にしていたら身が持たんだろう。そもそも…

そう言った方から見ても、守護霊も群衆の一部に過ぎない自然な存在だろう。

(・-・。)
B子
(´・ω・`)

うむ、現実生活で他人の守護霊を霊視できる人は滅多にいない。

そう言ったものに興味を持ち、霊視専門の先生のところへ自ら行かない限り、普通に生活している分では一生に1~2人レベルだと思う。

向こうから指摘して来る事もまずないので実質的に遭遇確立はゼロだ。

いたとしても…たいていは新興宗教の勧誘員だわな。

あなたに悪い者が憑いていますと指摘して不安を煽り、入信すれば救われるとか言うヤツ。指摘された直後、本当に霊障が発生したので、相手を信じてしまい入信するケースが後を絶たない。

その場合の霊障は、守護霊からの警告だ。

(・-・。)
B子
(´・ω・`)

うむ、以上はオカルトの視点から見た話だ。

霊の存在を信じる信じないに関わらず、怪しい宗教勧誘員には注意しましょう。ところで、今日、面白いニュースを目にした。東大のえらい学者先生が斬新な研究を発表した。

もしかすると、第三者にも見せられる聞かせられる人工精霊の実現可能性についてだ。

哲也がさっき、スマホで食い入るように読んでいた記事か?

うちも横から覗いていたが…なんでも、自分の脳を機械に繋いで、脳の領域を拡張させようと言うものだな。脳を外部記憶装置のような機械で拡張しようと言うものらしい。

パソコンで例えれば、ハードディスクやメモリなどの記憶装置を増設する感覚の話か?

(・-・。)
B子
(´・ω・`)

うーむ、厳密にはそうじゃないらしい。

注目すべきポイントは、記憶領域の拡張ではなく、自分の意識の一部も持たせる点だ。なので、意識を完全に機械の側に移せば不老不死が実現する。

そのための研究を近々開始して、先生が自ら実験台になると宣言した。

そのためにわざわざ自分の脳の半分を切るって、マッドサイエンティストだな…

思うんだが、移すと言うよりはコピーで、元はやっぱり〇んでしまい、機械の方はまったくの別人格になるじゃないのか?素人目からしてもそんな気がする。

だからとりあえず、まずは脳の半分から実験して見ようと言うものだな。

(・-・。)
B子
(´・ω・`)

うむ、さすがに全部は難しいと思う。単純なコピーで元は〇ぬと思う。

一方で、これは見方を変えれば、人工精霊やタルパを、その先生の提唱する機械で再現する事が、技術的に実現可能になる未来も見えて来る。元ネタはこちらの記事ね。

3Dホログラム装置や音源にでもつなげば、視覚化や会話自動化も叶うだろう。

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